ズームアップ おいしさ、魅力 地元”再確認” 香美町ふるさと教育交流会

  • 但馬牛やコシヒカリなど地元の食材がふんだんに使われたふるさと給食。食材の良さは折り紙付きだ
  • 日頃の活動を報告する発表者の話を聞く表情はみな真剣そのもの
  • 「地元の当たり前は、よその人にとっては特別」。何げないところにまちの良さがあると語る小代ガイドクラブの稲尾会長

 香美町が進めるふるさと教育の実践や浸透を図る「第17回町ふるさと教育交流会」が12日、同町村岡区村岡の村岡小で開かれた。町民ら約350人は、町内産食材を使った学校給食の試食や地域で活動する団体の実践...

残り 225 文字
このページは会員限定コンテンツです。
会員登録すると続きをご覧いただけます。
無料会員に登録する
会員プランを見る
会員登録済みの方
この機能はプレミアム会員限定です。
クリップした記事でチェック!
あなただけのクリップした記事が作れます。
プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら

トップニュース

同じカテゴリーの記事