向き合うのは目の前の児童 文科官僚、公立小校長に 「パワーもらう日々」 2025年03月18日 国全体のことを考えて教育制度をつくる仕事から、目の前の子どもや教員と向き合う学校現場へ。文部科学省のキャリア官僚、中村有希さん(42)が昨年春、公立小の校長になった。「日々パワーをもらっている」とい... 残り 930 文字 このページは会員限定コンテンツです。 会員登録すると続きをご覧いただけます。 無料会員に登録する 会員プランを見る 会員登録済みの方 ログインする この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら