駅周辺に多数の廃虚ビル 釧路、巨額解体費も障壁に 災害時危険「全国共通」 2025年03月19日 かつて北海道東部最大の繁華街として栄えた釧路市のJR釧路駅周辺で、多くの空きビルや空き家が廃虚化している。人口減少や郊外型商業施設の進出でにぎわいが消え、解体費の工面などができずに放置されたままだ。... 残り 934 文字 このページは会員限定コンテンツです。 会員登録すると続きをご覧いただけます。 無料会員に登録する 会員プランを見る 会員登録済みの方 ログインする この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら