【COP29】脱炭素に向け意欲的削減目標と政策を 後戻りはあり得ない 東京大教授の高村ゆかりさん 2024年12月16日 アゼルバイジャンでの気候変動枠組み条約第29回締約国会議(COP29)では、先進国による途上国への気候変動対策支援の資金目標として「2035年までに少なくとも年3千億ドル」という目標が合意された。目... 残り 1285 文字 このページは会員限定コンテンツです。 会員登録すると続きをご覧いただけます。 無料会員に登録する 会員プランを見る 会員登録済みの方 ログインする この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら