【被爆80年とノーベル平和賞】核禁条約、首相は決断を 参加すべき三つの理由 ICAN国際運営委員 川崎哲 核兵器をなくす日本キャンペーン事務局 浅野英男 2024年12月18日 日本原水爆被害者団体協議会(被団協)の代表は先日のノーベル平和賞授賞式で、核廃絶に向けた行動を世界に呼びかけた。2025年は広島と長崎への原爆投下から80年を迎える重要な年だ。 3月には核兵器禁止条... 残り 1271 文字 このページは会員限定コンテンツです。 会員登録すると続きをご覧いただけます。 無料会員に登録する 会員プランを見る 会員登録済みの方 ログインする この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら