ミャンマー地震で断層400キロ以上ずれ 2025年04月02日 国土地理院は2日、ミャンマー中部で3月28日に発生した大地震で活動した長さ約千キロの「ザガイン断層」について、衛星による観測データを解析した結果、南北で400キロ以上にわたって最大6メートル程度のずれがみられたと明らかにした。 この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら