台湾地震1年、傷痕癒えぬ景勝地 台風も影響、復旧のめど立たず 2025年04月02日 台湾東部沖地震の発生から3日で1年。被災地、花蓮の主要産業である観光産業を支えてきた有名景勝地「太魯閣(タロコ)国立公園」は当初2031年までの全面復旧を目指したが、余震や台風の影響で落石や土砂崩れ... 残り 730 文字 このページは会員限定コンテンツです。 会員登録すると続きをご覧いただけます。 無料会員に登録する 会員プランを見る 会員登録済みの方 ログインする この機能はプレミアム会員限定です。 クリップした記事でチェック! あなただけのクリップした記事が作れます。 プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら