「町長に襟つかまれた」と人権救済申し立て

 山形県西川町の元職員の男性が在職中の昨年12月、菅野大志町長(46)に服の襟をつかまれ、力ずくで町長室に連れ込まれたとして、山形地方法務局に人権救済を申し立てたことが2日分かった。

この機能はプレミアム会員限定です。
クリップした記事でチェック!
あなただけのクリップした記事が作れます。
プレミアム会員に登録する ログインの方はこちら

トップニュース

同じカテゴリーの記事